社長コラム 石のことば
社長コラム 石のことば

HOME > 社長コラム 石のことば

2015/07/29
第118回 「酒田店オープン」

 お陰様で7月18日(土) 待ちに待ったまつしまメモリーランド「酒田店」をオープンさせていただきました。

 お取引先の皆様や関係各社様からのお祝いやお花などを頂戴し、オープンのお店に更なる彩りを与えていただきました。

 当初 台風の影響を心配しましたが、何とか持ちこたえてくれて、初日からお客様が途切れず、最初の3連休を通して多くのお客様に足を運んでいただきました。

 その後も平日、土日にかかわらず、お客様に来ていただいております。

 
 有難いことには、ちょっとしたご縁のあった方や、またはその方からのご紹介などで来ていただけたり、人と人のネットワークで足を運んでいただいた、いわゆる「友達の輪・人のつながり」を本当に感じました。

 当社のオープン対応も実は同じ社内でも、本来は別なグループや別事業部、別会社なのですが、チームとしてオープン手伝いをしてもらったことに感謝です。

 同じメモリーランド部門でも「山形事業部」だけの応援でなく、「宮城事業部」から、「設計部門」から、「施工・業務部門」からの応援のみならず、「ストーンライフ事業部(建築石材部)」や「総務経理部門」からも応援、そして「中国大志貿易」からの国際的な応援参加と、まるでチーム「オールまつしまグループ」の感じでのオープン応援でした。


 お客様の人の輪と、社員・スタッフ同志の人の和と、どちらにも本当に感謝です。

 お陰様で、「酒田店」のいいスタートが切れたと思います。

2015/07/07
第117回 「酒田店オープン前準備」

 7月18日(土) 本年2か所目の新店舗がオープンします。

当社にとって初めての 日本海をエリアとする「酒田店」です。

 酒田市のある山形県は、江戸時代の藩制や地勢学的な観点から、大きく4つのエリアに分かれます。

 一つは県庁のある山形市や天童市を中心とする村山地区、次は北部新庄市を中心とした最上地区、さらに南部米沢市を中心とする置賜地区、そして日本海側の鶴岡市・酒田市の二市が中心となる庄内地区の4地域です。

 当社が山形県の1号店に選んだのは、仙台からも近く県庁所在地でもある山形市でした。
ただ、2号店もご縁があって同じく村山地区の天童市に置き、村山地区北部と最上地区担当が「天童店」、1号店の「山形店」は村山地区中心部から南側と置賜地区を担当としましたが、そのいずれもから遠く、お客様に大変にご不便をおかけしたのが庄内エリアの皆様でした。

 このたび、立地的にも素晴らしい場所をご紹介いただき、また建物もその地形や風土に合わせつつも、まつしまメモリーランドの歴代のショールームの遺伝子を引き継ぎ、大変に素晴らしいガラス張りの「酒田店」を皆様にお見せすることができます。

 山形で3店舗、宮城で7店舗、そして東京に1支店とそれぞれ立地や環境は違いますが、同じまつしまメモリーランドの同じサービスを、どこでもご提供できるように、ますます精進していきますので引き続きよろしくお願いいたします。

2015/06/27
第116回 「震災を越えたワイン」

 今回は久々にワインの話をしたいと思います。

 大事なワインは当然ながらワインセラーで保管していますが、2011年の3・11地震の時に、そのセラー自体が大きく動き、扉が開いて中のワインも一部飛び出してしまいました。
 
 幸いにも割れたワインは数本で済みましたが、ラベルが汚れたり削れたりしたのもありました。

 その後、セラーの中身は入れ替わって新しいのも増えましたが、その時の震災を越えたワイン達はなかなか開けられなくて、保管が続いているものもあります。

 今回は、いくつかの並行したプロジェクトがあり、しばらく忙しい時間が続いておりまして、そのうちの何個かのプロジェクトの終結を見たので、次の取り組みの為にもここは「自分へのご褒美」のつもりで、あの震災越えのワイン達の中から1本を開けて飲むことにしました。

 そのうちの一つがフランス ブルゴーニュの ニュイ・サン・ジョルジュ1990年です。(写真①)

 隣の村があの有名なロマネ・コンティを産出するヴォーヌロマネ村で葡萄はピノノワール100%です。

 飲み始めて、さすがにまろやかでコクがあり余韻も長く…、でもなんか期待ほどでは?と思っていたところ、開けたコルクをよーく見ると、なぜか2008の表記が???

 ラベルには1990と間違いなく記載があるし??? 

 いつ購入したのかもよく覚えていないのですが、アルミの封も間違いなくきっちりとしてあり、エチケット(ラベル)の貼り間違いか何かのミスか…、とにかく少しだけがっかりして飲み干しました。

  
 何かすっきりしなかったので、思い切って次のワインを開けることにしました。
 これこそまさに今の最高峰、フランス ボルドーのサン・テミリオンの格付けの頂点に立つワインで、以前のメドック5大シャトーよりも評価が高くなっているシャトー・シュバル・ブラン1993年です。(写真②)
 
 葡萄はカベルネフランとメルローの混合。飲み頃は20年~30年となっておりまさに今が最高の時期。

 これはさすがに開ける時には緊張もしましたが、こちらはコルクも間違くなく1993とあり「本物」間違い無し。(写真③)

 味も香りも完成度は最高で、一気に飲み干すのが惜しくて、グラスを眺めては香りをかぎ、ゆっくり味わう至福の時間をもちました。

2015/05/09
第115回 「念願の石巻店オープン」

 4月25日に当社にとって念願であった まつしまメモリーランド石巻店を お陰様をもちまして盛大に開店させていただきました。

 当社にとって9店舗目となる石巻店ですが、実はこの構想自体はかなり以前から検討していたものでした。

 4号店とか5号店の計画の時も必ず石巻店構想が立ち上がり、途中まで進捗はするもののどこかで中断し、今までは別なエリアへの出店が先行してきていました。

 その理由はいくつかありますが、一つは良い立地との出会いがなかなか無かった事。
今までもいくらかの候補地が挙がり、可能性のある立地では交渉まで進んだものもありましたが、結局は土地との縁が実らなかった事。

 さらにもう一つの理由には、この地区には石屋の街と言ってもいいほど、石材店が林立しており、地縁血縁でなかなかよそ者を受け入れてもらえない地域だろうと思われていた事。
現に、この地区のお客様で石屋さんが親戚だとか同級生だとかという方が多く、石の商売が厳しい地域であるのは間違いないところです。

 そんな状況からか、石巻店の前に山形店がオープンしてますし、引き続き天童店、再度宮城に戻っても古川店オープンと、石巻をかわしてきたのが現状でした。

 でも、常に石巻に出店したい気持ちがあり、今般、ご縁があって良い場所と良いショールームに出合い、またいろいろな地元の方々からの応援もあり、ようやく念願の石巻店オープンにこぎつけました。

 実際のオープン日には、かつて無いほどの新規ご来店があり、石巻エリアの方々に受け入れていただいた実感が湧きました。

 特にお話しさせていただいたご夫妻の言葉が印象的でした。

「実はうちの親戚にも石屋が居るし同級生にも石屋が居るけど、まつしまメモリーランドが地元に出てくれて一番に駆け付けた。お宅なら自分たちの想いを込めたお墓を作ってくれると思ったので。」

 こんなありがたいお言葉は無いのですが、と同時にお客様の期待に絶対背いてはいけない、期待以上の努力を全社一丸で行わないといけないと、背筋の伸びる気持ちになりました。


 石巻店オープンに合わせ、さらなるサービスの向上をお約束し、実行していきたいと思います。
 

2015/03/25
第114回 「月山志津温泉雪旅籠」

 山形県には全国的に知られた山がいくつかあります。

 一つは最近噴火の危険性を言われている蔵王山(厳密には蔵王連峰)、それから単独峰で裾野の美しい鳥海山、そして神秘的な月山、当然ながら月山がでれば出羽三山と称される羽黒山、湯殿山など。

 その月山ですが、雪が本当に多くて、冬の間は山頂登り口は閉鎖され、スキー場として開放されるのはなんと5月のゴールデンウイークから8月辺りまで。
 いわゆる夏スキーの可能な限られた山です。

 ここは麓よりも早く9月から10月初めに見事な紅葉で彩られ、まさに山歩きには最高の所です。

 頂上には月山神社もあり、白装束の修験者の列と会うことも多いです。


 ところが、冬は本当に雪が多くて月山中麓にある志津温泉という、すごい雰囲気のあるいい宿がたくさんあるところですが、行くのにとても苦労します。

 ここは登り口ではなく、人家もあることから冬季間封鎖されているわけではないので、その温泉も1年を通して営業していますが、やはり雪の多さには客足も今ひとつといった時代が続いていたようです。

 ところが、その雪の多さを逆転の発想として、『雪旅籠』なるイベントを地域全体で通協力して、雪の多い2月末から3月にかけて行ったところ、たくさんの観光客が集まり、旅館も商店も潤ってきたとの事。

 いわゆる、かまくらや雪まつりの類ですが、雪で旅籠(旅館風の建物)を作り、ろうそくでライトアップし、その風情を楽しんでもらう。

 まさに 雪の多さ=マイナス を プラスに変える逆転の考え。
 そしてそれを徹底して全体で行動し続けた結果と思います。

 何かいろいろな事につながる良い話だなと感心しながら、寒い雪の中楽しく見てきました。

 ちなみに、志津温泉の中で私の好きな旅館は「変若水の湯」というサブタイトルが付く旅館ですが、これで何と読むか皆さんおわかりですか?

2015/03/05
第113回 「バンコクの仏像」

 そのバンコクでの仏像ですが、とにかく民族的に黄金が好きなのか、金の仏像が圧倒的に多かったです。

 巨大な涅槃仏のワット・ポーの黄金仏。
こちらは足の裏に文字や絵が描かれてあり、それを見ると御利益があるとの事で長い行列を作っています。

 もう一つは大理石寺院の本尊仏で、こちらも黄金ですがいくらか日本的な感じのする姿かたちをしています。特にここの仏像には日本と同じように光背(光輪)があり、他の仏像とは少し違っていました。

 床の大理石にも、黄色系や黄金色に見えるものが多用されており、やはり黄金色好きの民族なのでしょう。

 もっとも世界中 黄金はみんな好きなのでしょうが。


 尚、やはり宗教としての戒律と尊厳の為、寺院の中ではどこも靴を脱いで 裸足で入場させられるのは、日本のお寺と一緒でした。

2015/02/16
第112回 「バンコクの大理石寺院」

タイのバンコクに行きました。

 とにかく寺院が多く、まるで京都や奈良の市内観光と同じく、バンコク市内で観光する場所といえば、基本は寺院めぐりです。

 大きな黄金の涅槃仏のあるワット・ポー(菩提寺)

 王宮と同じ敷地にあるワット・プラケオ(エメラルド寺)

 砂岩と陶器のかけらで作られた塔のあるワット・アルン(暁の寺)


 どれもみな日本では見れないものでとにかく見とれました。


 でも仕事柄気になったのは、やはり白大理石で全体を作ったワット・ベンチャマボーピット 発音が難しいので 通常 大理石寺院 といわれています。

 イタリアのトスカーナ州 カッラーラ地区の白大理石の しかも 非常に材質の良い素材を使用しています。

 寺院のなかに入る前に、しばし その大理石に見とれてしまいました。

 柱はもちろん、石像も全てその白大理石で、床も石貼りです。

 こんなお寺が日本にあったらなあと独り感心していました。

2015/01/11
第111回 「日光の奥、日光川治温泉の石」

 寒い季節の休日の楽しみは何と言っても あったかーい温泉と風呂上がりの生ビールを一気に飲み干すことです。
 
 今回は名前は聞いたことがあるけど・・・行ったことが無かった温泉場を予約して行って見ました。

 川治温泉 界川治 という最近リニューアルしたばかりの素敵な旅館です。

 日光や鬼怒川、もう少し先の湯西川温泉なども泊まったことがありましたが、中途半端だったせいか川治温泉は初めて行きました。

 温泉地によくある渓流沿いの昔は湯治場だったと思われる街道に沿ってホテルや旅館が並んでいます。

 けっこうアップダウンのある山道をドライブしてようやくたどり着いて早速大浴場へ。

 大きな花崗岩の自然石を配置した、湯量たっぷりの露天風呂はまさに極楽。
泉質も無色透明ではあっても含有成分のおかげで肌にも内臓にも効き、湯上りは次の目的の生ビールぐい飲みへ。

 ロビーにてビールを飲み干して気づいたのは、大小二つの石臼が置いてあり、側には数種類の大豆や豆類が笊に分けてありました。

 これはこのホテルのサービスで、自分で石臼を使って豆を挽き、きな粉にして楽しむ、豆の種類によって比較してみるイベントコーナーです。

 よくよく見ると石臼は中国福建省産の御影石で、本磨きまでされておりなかなかの製品です。小さい方は子供用向けとありましたが、やはり石自体の重さが軽いせいか粉にするのは一苦労です。
 
 石臼のポイントは、一つはその石自体の重量で潰していく関係もあり、ある程度の重さ大きさが重要です。

 そしてもう一つのポイントは、挽き面の溝の形状です。

 そば粉用、大豆用、コーヒー豆用など用途に合わせて、そして石臼の職人の技量や経験に合わせて全部溝の形状が違ってきます。

 小さい方の石臼の溝形状を気になって見てみました。

 大きい方と比べてみようと思いましたが、大きい方はひっくり返すのも持ち上げるのもおおごとになるので断念しました。どんな形状か比較したかったのですが残念でした。


 でも、周りのお客さんにそんなことを考えている人は誰も他に居なくて、ひっくり返したりしたらびっくりされたでしょうから、やらなくてよかったんだと思います。

2014/12/01
第110回 「ワイン ソムリエ試験」

 実は趣味の一つにワインがあり(造る方ではなく、単に飲むだけですが)、ワインに関して知りたいことや興味を満足させたくて、ソムリエ試験を受けたいと思っていました。

 日本ワイン教会では、ソムリエ試験の受験資格を、お酒を提供するサービス業(飲食業)に従事する者と指定しており、業界関係者以外は無理かと思いがちですが、実はソムリエ資格と同じ試験内容で、お酒の販売業に従事する(いわゆる酒屋さんの為の)ワインアドバイザー資格、そしてソムリエでもワインアドバイザーでもない方(どちらも就業中である勤務証明が必要)には、ワイン好きが誰でも挑戦可能なワインエキスパートの3つの試験を同時に行っています。

 試験問題はほぼ同じ、一次試験は70分間で130問のマークシート方式、二次試験は6種類のお酒(白ワイン2種、赤ワイン2種、リキュール2種)のブラインドテイスティング、日本全国一斉に行われ、なかなか合格の厳しい資格です。

 今までいろいろと仕事上必要な資格や試験を受けてきていましたが、今回は全く仕事には役に立たないかもしれない、逆に試験勉強で睡眠不足になったり、二次試験対策で肝臓数値が上がったりしてマイナスになることの方が多いかもしれないとは覚悟しながらも、とにかく申し込みをして受験することにしました。

 日本ソムリエ協会編纂の600ページに及ぶ教本、それだけでは持ち歩きが難しいのでそれをまとめた参考書、それから問題集とそれら3冊を毎晩半年ほど読み漁りました。

 小さい文字に目は霞み、記憶力は薄れ、なかなか覚えられず大変でしたが、特に難しかったのが、ワイン名称が原語で書かれることで、フランス語読み・スペイン語読み・特にドイツ語読みの名前を記憶するのが難しく感じました。

 それでも、8月の一次試験は何とか半分の中に入ったのか、一次合格のハガキが来てそこからがまた大変。

 9月の二次試験までに、世界中のありとあらゆるワインの中から(とは言っても定番も必ず入っていますが)ブドウ品種、国名、年度、そして色合いや香りの表現など、次は鼻と舌と肝臓との強化月間でした。

 こちらはこちらで結構大変、特に今まで好きな種類のワインしか飲んでこなかったこともあり、自分にとって美味しくないワインも飲んで覚えなくてはならず、試験終了直後には数日間ワインを見るのも嫌になっていました。

 でも、こちらもさらに半分の中に入ったのか、何とか合格することが出来ました。二次試験会場でふっと周りを見るとおそらく私が最高齢だと思いますし、またあとで聞くと試験の為にスクールも有るとの事ですが、よく独学だけで合格できたと思いました。

 そして、先月金色に輝く葡萄のバッジが家に届いて・・・・、でもなかなかこのバッジを付けて出掛けられませんけどね。

2014/11/07
第109回 「石工事ご提供の宿」

 山形県の日本海側に城下町として栄えた鶴岡市があります。
その近郊の温泉地として海岸線に沿って温泉宿がある鶴岡湯野浜温泉街があります。

 この度、設計者と建設会社両者のご縁で、湯野浜にある老舗旅館、愉海亭みやじまさんの石工事を当社建築石材工事部門のストーンライフでやらせていただきました。

 先方の社長さんから、石の大浴場が大変好評で、リピーターからもたくさん誉められているとのお話があり、私も個人的に泊まらせていただくことにしました。

 湯野浜温泉街は海に面して並んでいるとはいえ、砂浜に面した車道の山側(内側)に旅館が建っておりすぐ下に海があるという訳にはなりませんが、こちらの愉海亭みやじまさんだけが車道の海側(外側)に旅館が建っており、本当に砂浜の中にホテルがあるような気がします。

 そのような立地を生かすべく、今回海側の砂浜に突き出た2階部分を大改修して、男女大浴場を作られました。

 その浴槽の床や笠石、洗い場の床や腰壁、シャンプーなど置くカラン台やパーテーションこれら全てを当社の御影石(黒と薄いグレー)で新装していただきました。

 新しく綺麗で、調和がとれており、湯の柔らかさと、眼の前の波打ち際の景色と、そして石の肌触りと、すべてが気持ちよく確かに印象に残る温泉です。

 湯上りは、日本海に沈む夕日を見ながら、サービスのワインを頂き大満足で夕食会場に向かいましたら、もう一つサプライズが。

 それはこちらの旅館のオリジナル料理の一つ、ワッパ煮という料理で、桶に入った熱く熱した「石」に新鮮な魚や野菜を当てて、瞬間に目の前で調理してくれるサービスでした。
 動作も美しく、目の前で料理長が調理してくれるのですが、実はこの時先方の社長さんより差し入れ頂いた鶴岡の亀の井酒造の銘酒「くどき上手大吟醸」を堪能しすぎて、あまりワッパ煮の味を覚えていないのがとても残念です。

 銘酒とワッパ煮、もう一度再チャレンジです。

お問い合わせはこちら

メディアギャラリー

お墓ができあがるまで

店舗一覧

お問い合わせ

松島産業は墓石のことだけではなく霊園について、納骨などのご相談にも対応いたします。
どうぞお気軽にご連絡下さいませ。

お電話・メールでのお問い合わせ

社長コラム 石のことば

彫刻家の墓石

山形 まつしまメモリーランド

ストーンライフ

松島産業株式会社

ページの先頭へ戻る

Copyright © 2015 matsushima memory land. All Rights Reserved.